毎日のコーヒータイムを、ちょっとエコに

カフェでノートパソコンを使いながらstojoポケットタンブラーでコーヒーを楽しむ様子

stojoは、「使い捨て文化を終わらせる」という理念のもと、2014年にニューヨークで誕生しました。 ブランド創設者ジュリアンが街中に積み上がる大量の使い捨てコーヒーカップを目にし、「子どもたちに誇れる未来を残したい」という想いから開発が始まったブランドです。

 その想いから生まれたのが、コンパクトに折りたためるリユースタンブラー。

 気軽に持ち歩ける折りたたみ設計によって「マイカップを持参する」という行動のハードルを下げてくれるアイテムです。バッグにひとつ入れておくだけで、お気に入りのコーヒーやドリンクを、いつものように楽しめる。毎日のちょっとした習慣が、使い捨て資源を減らすきっかけになります。

 

使い捨て文化を終わらせる。その答えは、長く使えること。

屋外ピクニックでstojoポケットタンブラーを折りたたんで手に持つ様子

繰り返し使うことを前提に設計されたリユースタンブラーstojoは、毎日気軽に使い続けられるため、使い捨てカップに頼らない暮らしを自然に後押ししてくれます。

また、BPA・鉛・フタル酸エステルを含まない素材を採用し、接着剤や化学薬品も不使用。シリコーン部分はヨーロッパの食品安全基準であるLFGB認証を取得しており、安全性にも配慮されています。

繰り返し使用できるリユース製品として、環境負荷の低減に貢献しながら、日常生活に無理なく取り入れられる使いやすさも備えています。「環境のために我慢する」のではなく、「使いやすいから自然と続けられる」。stojoは、そんな新しいサステナブルな選択を提案するプロダクトです。

 

毎日使えるから、企業の想いも長く伝わる

stojoポケットタンブラーを倒してカラフルなキャンディがこぼれ出ている様子

ノベルティや記念品は、贈ることが目的ではなく、受け取った後も使われ続けることで企業の想いが伝わります。

stojoは、通勤やオフィス、外出先など日常のさまざまな場面で活躍する実用性の高いアイテムです。シンプルで洗練されたデザインは性別や年代を問わず使いやすく、企業ロゴやメッセージを添えることでオリジナルギフトとしての価値も高まります。

環境への配慮と実用性を兼ね備えた一品として、周年記念や展示会、顧客向けギフトなど幅広いシーンでおすすめです。毎日使われるたびに、企業のブランドや想いを自然に、そして長く伝え続けてくれます。

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